モラハラ、離婚、休職、適応障害。心が限界になった経験を通して、少しずつ自分を取り戻していくための記事をまとめました。
「自分がおかしいのかな」「なんで何もできないんだろう」「休んでいるのに罪悪感がある」——私も、同じ気持ちを何度も経験しました。
モラハラの婚姻生活、離婚、そして適応障害による休職。心が壊れていく過程で、「自分を取り戻す」ことがどれだけ難しいかを身をもって知りました。
このページでは、私が経験してきたそれぞれの「心の回復」について書いた記事をまとめています。どこかで誰かの1ミリの助けになれれば嬉しいです。
傷ついた自己肯定感が少しずつ回復しているサインとは。
「これはモラハラ?」と思ったら。特徴と見分け方を解説。
言葉の暴力をかわす。自分を守るための実践的な対処法。
休職シリーズ第1話。限界まで走り続けた末に体が止まった日のこと。
何もできない自分を責め続けた日々。罪悪感の正体と向き合い方。
休んでいるのに休めない。娘の一言で気づいた「本当の休養」とは。
「ママ、休んでいいよ」——シングルマザーが娘たちの言葉に救われた話。
頑張りすぎて限界になったとき。まず自分に許可を出すことから。
「断れない」が心を消耗させていた。自分を守るための境界線の作り方。
止まることも、また動き出すことも、どちらも正解だった。
忙しさの中に、ちいさな「好き」を見つける。それだけで少し楽になる。
隙間時間を自分のために使う。それがセルフケアの始まり。
離婚後も続く関係の中で、子どもと自分の心を守るために。
適応障害・休職・離婚を経験した著者が、自分を立て直すために作った思考整理ノート。頭の中がいっぱいで動けない日も、書くだけで少し整理できます。